キーワード
3社相見積もりでご依頼頂きました。
弊社の看板を見てお問い合わせありがとうございます。決め手は内容と価格のバランス
艶消し塗装の施工実績の圧倒的な多さと自信でした。
有難う御座いました。
施工内容■屋根塗装高耐久シリコン塗装工事■外壁塗装高耐久シリコン塗装工事【屋根塗装・施工の流れ】■屋根塗装工事グレード:シリコン塗装使用塗料:関西ペイント塗料品名:スーパーシリコンルーフ 色:グレー
■洗浄
■屋根下塗り
屋根の下塗りに使用したのはファインプライマーⅡです。
・ ターペン可溶・ 速乾タイプ・ 塗り替え適正に優れている。・ 優れた防錆性発揮。・ 重金属顔料を含まない塗料
二液の錆止めになるので強力な密着性と強度の錆止め材になります。
■中塗り
■ 上塗り
上塗りに使用したのはスーパーシリコンルーフです。
①アクリルシリコンを用いていますので2液ポリウレタン系と同等以上の耐候性・耐久性を保持します。
②速乾性で塗装後の結露や降雨による白化がおこりにくく、施工時間の延長ができます。
③色艶が鮮やかでツヤの有る美しい仕上がりが得られます。
塗っている職人も口を揃えて言うのが膜圧の付き方が凄く
一液では実現できないぐらいの塗膜の厚みを確保できる塗料になっています。
何と言っても仕上がりの艶感に関しては二液と同等の艶感で
雨水の弾きも凄く劣化が現れない塗料になっています。
■外壁塗装工事
グレード:シリコン塗料使用塗料:水谷ペイント塗料品名:ナノコンポジットW 色:メイン・P22ー60C
■ モルタル割れ補修
外壁の補修材に使用したのはエポキシ材です。
市販では買えない補修材になっており
特徴としましてはVカットなしでヒビ割れに注入できる補修材になります。
二次劣化をさせない特徴があります。
硬質性のネタと違い弾性質の為、構造上無理のある部位でも注入ができる為
細かい部分でも活躍できます。
Vカット不要
外壁を一切傷つけない為、初期の美観をそのまま維持できます。
■軒天塗装1回目
2回目
軒天色は仕上がりの外壁色に合うように白にしました。
防カビ成分が入った塗料を塗っているので黒ズミ防止にも繋がります。
手抜きの職人だと白色の軒天に白を塗っているので1度塗りしかしない業者もたくさんいて
1回塗りだと劣化が早いのと防カビ効果が少なくなり黒ズミも増えてしまい見栄えも悪くなってしまいます。
お客さんから見て分からないのが現実問題なので信頼できる業者さんにお願いするのが一番いいです。
信頼できる業者とは何かと言いますと自社職人です。
金額に縛られず報連相ができる会社を選ぶことが重要になって来ます。
■外壁
下塗り
中塗り
上塗り
外壁の上塗り材に使用したのはナノコンポジットWです。
ナノコンポジットWの出荷実績が約130000戸に使われているので
信頼と安全が確保されてる塗料になります。大手物件で使われている例を例えると「イオン・マック・ニトリ・結婚式場」などに使われる事もある塗料です。
耐用年数15年以上で「超低汚染・仕上がり・優れた耐候性」が武器の塗料で
無機成分と有機成分をナノレベルで複合し、超低汚染と耐久性を両立した無機系塗料。
緻密に分散したシリカ粒子が汚れの侵入をブロックして
親水性の塗膜が降雨により洗い流します。
更にシリカ粒子が静電気で汚れの付着をブロックします。
防火認定も受けており火災の際に燃えにくい塗料にもなっています。
バーナーで5分火を近付けたとしても抜群の燃えにくさを発揮しているのが分かります。
弊社は数多くの実績や数多くの塗料メーカーを使いこなして
ここまでの実績を作り上げて来ました。
弊社の従業員は塗料の「特徴・癖・耐候性・希釈率」を全て把握して
会社から現場に向かいます。
この報連相が大切になって来ます。
社長から従業員に情報や施工内容などが伝わっているかなどを弊社は大切にしています。
■コーキング打ち替え工事
プライマー
打ち込み完了
■付帯部塗装一覧
■木部塗装
機能性とデザイン、そして耐久性など全てを網羅した施工です◇施工内容屋根カバー工事◇外壁塗装高耐久遮断熱ダブルトーン塗装工事◇外壁塗装工事グレード:遮断熱塗料使用塗料:オプティマスペイント塗料品名:ハイドロサーモ/ダークサーモ
■サイディングヒビ割れ補修
■上塗り
■ダブルトーン
ボンドブレーカー貼り※3面接着を防ぐテープになり、コーキング工事の際撤去と共に剥がれる、傷んでる場合が有ますのでその場合は必ず貼り替えてからのコーキング打ち込みとなります。中には業者の手抜きで元々貼られていないお家も珍しく有ません。業者選びの際ここまでできるか?知識があるか?説明があるか?そこも判断にお入れください。
■角度別ビフォーアフター
ご近所のオプティマス塗装工事を施工した評判と
洗浄中
洗浄前
洗浄後
3回目
■伐採施工
伐採前
伐採後
■基礎塗装
2社相見積もりの中でお選び頂けました。有難うございました。決め手は現地調査の徹底と提案の幅の広さで、寄り添う塗装工事だったと感極まる非常に嬉しいお言葉頂きました。お色もシュミレーション通り、それ以上の仕上がりとお喜びいただけました。過去最高の現場と言って良いほどのクオリティと職人とお客様の熱意がこもった現場になっています。お客様の差し入れなどのおかげで暑い夏の現場を乗り切ることができました。
■施工内容屋根塗装高耐久無機塗装工事屋根高耐久インテグラルコート塗装【屋根塗装・施工の流れ】屋根塗装工事グレード:高耐久無機塗装使用塗料:プレマテックス塗料品名:タテイルα 色:ブラック「強化色」
■屋根ケレン
屋根ケレンをするメリットは表面を傷つける事によって塗料の密着性を高める役割があります。
■下塗り
屋根の下塗りに使用したのはメタルガードエポ2です。金属への驚異の錆止め効果を発揮。緻密な塗膜を形成することで錆び止め効果と付着性を強化した2液型のエポキシ系プライマーです。幅広い下地に密着する特徴もあります。亜鉛メッキ、アルミ、ガルバリウム銅板などに密着性もありますので間違いない塗料になっております。
屋根の上塗りに使用したのはタテイルαのブラック「強化色」です。屋根と外壁の耐候性の差をなくす。日射量の多い屋根部分の劣化が早い傾向がある為屋根と外壁の耐候性差をなくし同じ塗料で同じ寿命を確保することに作られた塗料になります。
■インテグラルコート塗装
1回目
完了外壁塗装工事グレード:無機塗料使用塗料:プレマテックス塗料品名:タテイルα 色:メイン・Nー20 外壁高耐久インテグラルコート塗装
■水垢対策
洗浄の時に使うのは水道水という事もありまして水垢がつかないように水切りワイパー、水拭き、乾拭きと言った工程を行い水垢をつけないようにして行きます。
通常の補修材より2倍強い補修材で補修して行きます。コーキング補修とかだと後も出て劣化がすぐに起きてしまうのでエポキシパテで補修して行きます。
■軒天アクセントカラー塗装※軒天が白というのは単なる固定概念で最近の建築物は割と暗めが流行りで、塗り替え塗装工事で暗めの色を入れれば今風のお家に生まれ変わります。白じゃ実現出来ない雰囲気がお好みの方はお問い合わせお待ちしております。
2回目※軒天塗装において色が濃くなればなるほど技術が必要です。とにかくなれていない業者だとムラだらけでひどくなります。下請け施工業社はまず元請から依頼されたら嫌がる事間違いなしです。ハローペイントなら何軒も暗い色やこだわりの色で仕上げてきてますので御手のものです、喜んで承ります。
■外壁工事
クラロックシーラー
シーリング上の塗膜割れを制御。シーリングの打設後の痩せや動きに耐え、塗膜の割れを制御してくれます。
外壁の上塗りに使用したのはタテイルαです。「塗るタイルと呼ばれる抜群の耐候性」タテイルはタイルの耐候性をヒントにした「塗るタイル」と呼ばれた塗料です。最大30年の耐久性を誇る超耐候性を強みとして様々な機能が詰まった新世代の無機塗料になります。タテイルシリーズの特徴は無機と有機を組み合わせたハイブリッド塗料であります。タテイルに使用されている合成樹脂はガラスにも使用されている珪石を原料にしておりこれに科学反応を加えて生成されたものです。無機塗料のデメリットである割れやすさを有機塗料の「柔軟性・しなやかさ」が補うことでお互いの長所のみを組み合わせた塗料になっています。■高硬性高硬性とは物の硬さのことを指します。タテイルの硬さは鉛筆の芯ぐらいの硬さを表しています。硬度の低い塗膜は傷がつきやすく傷に汚れや埃などが入り込み美観を失うだけでは無く劣化を促進させてしまいます。タテイル5Hの強靭で高硬度な塗膜には傷がつきにくいので建物の劣化を防ぐことができます。■難燃性機塗料は鉱物などの無機物を含んでいる塗料であるために燃えにくいと言う性能があります。■タテイルは30年間塗り替え不要3回塗りの合計単価の相場は4000円〜5000円で現在外壁の主流であるシリコン塗料と比べるとタテイルシリーズは1.5倍〜2倍近くの単価になりますが30年間塗り替え不要なため塗装工事の回数も減り長期的に見るとコストパフォーマンスに優れています。
本日の主役のインテグラルコートになります。簡単に説明すると耐久性が+10年追加されると言う驚異の塗料になっています。外壁と屋根のタテイルαプレミアムエディションは期待耐用年数18〜20年でその上からインテグラルコートを塗ると耐久性が30年になると言う驚異の塗料になっています。え?インテグラルコートって色も付いていないクリアなのに+10年も増えるのと疑問に思う人がほとんどです。インテグラルコートについてご紹介します。インテグラルとは「完全」と言う意味で最終形と意味が込められています。更に車の技術も取り入れてる住宅塗装史上最も完璧な塗料でラジカル制御の先を行くラジカルが出ない塗膜を実現させています。
写真で見て分かる通り紫外線のダメージを全く受けさせない強靭な塗膜になっています。ラジカルが出ないと言うことは劣化を知らないと言うことになりますので完全と言う言葉はここで証明が取れているのは間違い無いです。
何層も塗ることで下塗り、中塗り、上塗り、インテグラルコートと言った役割を分散させて効果を発揮します。
紫外線にも徹底して対処する塗料にもなっています。何度も言う様ですが塗り替えのコストパフォーマンスは抜群で試験結果も出ている塗料なので最後の塗り替えにはお勧めの塗料になっています。最後の塗り替えだと思って弊社に頼んでみてはどうでしょうかお問い合わせ待っています
■コーキング打ち替え工事撤去
バックアップ材
■防水塗装
角度別ビフォーアフター
2社相見積もりの中でお選び頂けました。有難うございました。決め手は現地調査の徹底と太陽光脱着や提案の幅の広さで
寄り添う塗装工事だったと感極まる非常に嬉しいお言葉頂きました。■施工内容屋根カバー工事【屋根カバー工事・施工の流れ】
屋根カバー工事使用材料:ディプロマット
■屋根施工前
屋根カバー工事で使用したのはディプロマットです。ディプロマットはアメリカの会社で作られている金属屋根材です。超軽量・超耐久である事が特徴で、屋根吹き替え工事にも、屋根カバー工事にも採用することができます。ディプロマットは、ガルバリウム銅板と同じ組成のジンカリウム銅板が基材となっています。
■メリット性能1 軽量なので耐候性が高い
日本瓦・セメント瓦の約7分の1、平板スレートの屋根材の約3分の1しか重さがありません。
地震が多い日本にはお勧めの屋根材になっています。
2 台風などの風に強い 風速60mの防風にも耐える事ができます。
風速60mがどれほどかと言うと
「速さの目安」新幹線の速さ
「人への影響」 野外での行動は極めて危険レベル
「車への影響」 駐車場に停止中の車が飛ばされる可能性があります。
実際ディプロマットはアメリカのハリケーンにも耐えた実績もあるので
日本の台風には動じない事は間違い無しです。
鹿児島県 高知県 和歌山県 沖縄県など
台風が多い県には是非お勧めしたい屋根材になります。
3 夏でも涼しく過ごしやすくなる
セラミックコートされた自然石粒です。
自然石粒は、見た目に味があるだけではなく
銅板層への熱が伝わりずらい役割があり
部屋に熱を通さない構造にもなるので電気代の節約にもなります。
4 金属屋根に特有の雨音がしない
金属屋根に特有のパタパタ音もあまりしない構造にもなっていて
夜の土砂降りでも快適の睡眠が可能になります。
5 多層構造なので耐久性が高い
トップコート 「クリア」
自然石粒層
ベースコート
化成被膜層
ジンガルバリウム
ベーススチール
ジンガルバリウム+化成被膜+サービスコート
6 約30年も見た目の美しさが長持ちする
製品30年の保証があるのでお客様も安心して過ごすことがあります。
7 雪止めがなくても雪が大きく滑落する心配がない
セラミックコートされた自然石粒で仕上げられています。
そのため雪止めが無くても雪が大きく滑落する心配もありません。
日光・那須など雪が降りやすい地域にもお勧めの材料にもなっています。
8 様々なリフォームに対応できる
ディプロマットは太陽光も簡単に付ける事ができるので
太陽光設置を考えてる人にもお勧めの屋根材になっています。
■メリットもあればデメリットも勿論あります。
カラーバリエーションが少ないと感じる事がある。
これに関してはメリットデメリットを考えた時に圧倒的にメリットが大きいので
屋根の見た目より性能重視がカギになって来ると思います。
カラーバリエーションは以下のお色になっていて
赤茶色
茶色
緑色
黒色
このくらい色が有れば基本的な外壁色にも合うと思います。
1回のリフォームで外壁無機+ディプロマットで30年の耐久性で
お家を守るプランも弊社ではお勧めもしています。
アセトン拭きはベランダの汚れや油分などを拭き取る施工になります。洗濯物の目には見えない成分が床に落ちている事もあるのでしっかりと拭き取る作業をしないと剥がれの原因になります。
■1回目
■2回目
■3回目
防水塗装を行うことで雨漏りの原因も防いでくれて見た目の美観維持にも繋がりますので洗濯物を干す時もコケなどが無いので気持ち良く洗濯もできるので10年に一度はメンテナンスをお勧めします。
■太陽光脱着
太陽光脱着ができる業者は数少なく中でも
弊社は数多くの脱着実績を持っていますので
脱着時のトラブル防止、脱着時の発電効果低下防止など
ネットで検索して出てくるデメリットは完全に起こりませんのでご安心ください。
逆に太陽光を脱着せずに屋根の塗装メンテナンスをしてしまうと
太陽光の下まで塗装が出来ないなどデメリットも多く存在します。
屋根とパネルの間にゴミや湿気がたまり、屋根材に腐食が発生する可能性があるので
屋根塗装のタイミングでの脱着をお勧めします。